5分でわかる医療法人設立セミナー

医療法人設立を検討される多忙な院長様および事務長のみなさまが
医業に専念していただけるように、わかりやすく解説します

医療法人設立のファーストステップ(神奈川県・横浜市・川崎市・相模原市)

■最初にお決めいただくこと

医療法人名称 同じ名称の医療法人がないか役所に事前確認を行います。
役員就任予定者 理事:3名以上。身内の方が就任されるのが一般的です。
監事:親族以外かつ取引関係にない方のみ就任できます。
①役員全員の印鑑証明書と履歴書
 ※原稿を頂く際は捺印は不要です。指定様式はこちら>>様式
②理事長および理事の医師免許証(縮小でも可)

 

■最初にご用意頂く資料

診療所開設届 平面図など添付書類もすべてご用意下さい。
届出から変更点があればお教え下さい。
不動産登記簿謄本
不動産賃貸契約書
テナントの場合は大家と名義変更について覚書が必要です。
自己所有の場合は賃貸契約書(案)についてお打ち合わせ
診療所開設届 平面図など添付書類もすべてご用意下さい。
届出から変更点があればお教え下さい。
レセプト通知書 社保・国保ともに2ヶ月分ご用意下さい。
確定申告書 1~2年分ご用意下さい。
赤字決算または開設2年以内の場合は
税理士から試算表を作成してもらって下さい。
リース契約書
・物件受領書
リース会社から名義変更についての承諾書が必要です。
金銭消費貸借契約書 設備投資資金のための借入金のみ
金融機関から名義変更についての承諾書が必要です。
→設備投資に関する領収書もご用意下さい。
残高証明書 現預金を拠出する場合。役員個人のものをご用意下さい。

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